▼ Windows XP SP2/Windows Vistaによるポップアップウィンドウのブロック機能について
▼ JavaScriptを有効にする方法 |
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| Windows XP SP2/Windows Vistaでは、悪質なプログラムを防ぐためInternetExplorerでホームページ閲覧時にポップアップが開かないようにブロックし、下記のように通知します。
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1.メッセージが表示された情報バーをクリックします。 |
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2.表示されたメニューからポップアップを許可する方法を選んでください。 |
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■ポップアップを一時的に許可
今回のみ、ポップアップが許可されますが、次回プラグインをインストールするときは、再びブロックされます。
■このサイトのポップアップを常に許可
今回以降もそのホームページではポップアップが許可され、常に表示されるようになります。 |
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| これで設定は終了です。 |
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【ツール】→【インターネットオプション】を選択します。 |
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【セキュリティ】タグの[レベルのカスタマイズ]を選びます。
真ん中ほどにあるスクリプトの設定項目を有効にします。 |
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| これで設定は終了です。 |
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【ツール】→【インターネットオプション】を選択します。 |
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【ツール】→【オプション】→ [コンテンツ] を選択してください。
そこのJavaScriptを有効にする、にチェックをいれます。 |
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| これで設定は終了です。 |
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【編集】→【設定】を選択します。 |
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| ▼詳細 → [スクリプトとプラグイン] を選択し、Navigatorにチェックをいれます。 |
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| これで設定は終了です。 |
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